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【DBD】ドクター最強アドオン、ショック療法強化で索敵最強になる!

Dead by Daylight(デッドバイデイライト、DbD)のキラー側のドクターの特殊能力を重視して、最強のアドオンとは何か?を突き詰めた構成を考えました。

ドクターは治療モードでのショック療法を使って索敵しつつ、処罰モードに切り替えして攻撃するスタイルのキラーで、電流をサバイバーに当てやすくするアドオンだったり、狂気度が上がれば、アドオンによって追加付与できる状態異常だったりと強力なものが多いです。

索敵が最も楽なキラーと言っても過言ではなく、アドオンも索敵のついでに状態異常にしていくだけでも全滅することが出来る可能性が格段に上がるので、ドクターは使いやすいキラーなのではないでしょうか。

今回はドクターの特殊能力を最大限に発揮できる、最強のアドオン構成を考えましたので参考にしてみてください。

ドクター現在の環境最強アドオン構成

DBDというゲームはランク毎に分かれていますが、サバイバーやキラーの上手さというのは、ランク分けされている訳ではなく、ランクが下がってしまった赤帯などもいますから、ランクで判断することは出来ません。

ですが、アドオンの構成で常に有利に立つよう構成を練る事は出来ますので、今回はその紹介をしていきます。

様々な状態異常を付与しつつ、電流範囲が広いアドオン構成

玉虫色のキング+高刺激電極

この「玉虫色のキング」はドクターを使うなら、かなり有効なアドオン。

ベリーレアの紫アドオンの効果を全て持っているアドオンで、状態異常を最大5つも付与することが出来るという、とても強力なアドオンです。

狂気度が上がれば索敵も楽になりますし、状態異常が増えればサバイバーを混乱させることが出来ますから、ミスを誘発しやすくもなりますね。

もう一つの「高刺激電極」はショック療法の範囲を75%も広げる、かなりぶっ壊れている性能のアドオンです。

サバイバーに電流を確実に当てることが出来るので、状態異常を5つ全て付与することが可能な組み合わせなので、マッチ中はかなりの脅威になります。

玉虫色のキング

ショック療法が命中するたびにサバイバーは以下のランダムな症状を1つ受ける

  • 玉虫色の秩序:破壊されたパレットが厳格のパレットに置き換わり、近づくまで視え続けることがある
  • 玉虫色の抑制:ドクターの幻覚の持続時間がとてつもなく上昇する
  • 玉虫色の鎮静:サバイバーは一定距離の心音が聞こえるようになる
  • 玉虫色の懲罰:チェイス開始時に狂気度2のサバイバーは10秒間、真後ろにドクターがいるかのように赤い光(ステイン)および脅威範囲を認識する。狂気度3のサバイバーはこの効果が常に発動する
  • 玉虫色の服従:狂気度3になるとサバイバーは疲労する

※同タイプの症状は重複しません

高刺激電極

  • ショック療法の範囲が75%増加する
  • ショック療法のチャージ時間がかなり増加する

※この効果は重複する

ショック療法と放電フィールドで狂気の量を増加のアドオン構成

「懲罰」-カーターのメモ+「秩序」-カーターのメモ

この2つを付けていれば、狂気度がすぐに上がり、叫び声を上げるようになるサバイバーが効率的に増えるので、索敵もしやすく、発電機修理も遅延させることが出来ます。

狂気度が3になってしまうとサバイバーをほぼ無力化出来るので、狂気度を上げるこの2つのアドオンの組み合わせはかなり脅威に感じられるでしょう。

しかも状態異常が多く付与されるため、混乱させることもできるため、厄介な組み合わせになります。

「懲罰」-カーターのメモ

ショック療法が与える狂気の量が25%増加する

狂気度2・狂気度3状態のサバイバーは以下の症状出ます

  • チェイス開始時に狂気度2のサバイバーは10秒間、ドクターが真後ろにいるかのように赤い光(ステイン)および脅威範囲を認識する
  • 狂気度3のサバイバーはこの効果が常に発動するようになる
  • ドクターは赤い光(ステイン)の幻覚を視るために狂気を共有する

※同じタイプの症状は重複しません

「秩序」-カーターのメモ

放電フィールドが与える狂気度が25%増加する

狂気状態のサバイバーは以下の症状が出る

  • 破壊されたパレットが幻覚のパレットに置き換わり、近づくまで視え続けることがある
  • 幻覚のパレットはマップ上の破壊されたパレットの場所に20秒毎に生成される
  • ドクターは幻覚のパレットのオーラを視るためにサバイバーと狂気を共有する

※同じタイプの症状は重複しません

治療モードで早めに狂気度3に上げるアドオン構成

「鎮静」-カーターのメモ+高刺激電極

このアドオンの組み合わせは、早い段階で狂気度3にしたい人向けのアドオン構成です。

「鎮静」-カーターのメモで治療モード中の脅威範囲を広げて、放電フィールドだけでも狂気度が上がるようにし、パークで「苦悶の根源」などを付けるとより一層、ドクターの放電フィールドが広がります。

サバイバーの索敵が出来たら、「高刺激電極」でショック療法を当てやすくする構成なので、早い段階でサバイバーを無力化出来るのがこの構成のメリット。

一番やりやすいアドオン構成かもしれないので、一度使ってみてください。

  • 苦悶の根源
  • 囁き
  • 看護婦の使命(通称:ナースコール)

この3つを付けて、上記のアドオンを付けてマッチに望めば全滅させることが簡単にできるようになります、おすすめのパークとアドオン構成です。

「鎮静」-カーターのメモ

  • 治療モード中の脅威範囲が大幅に増加する
  • 処罰モード中の脅威範囲が大幅に減少する

狂気度2・狂気度3状態のサバイバーは以下の症状が出る

  • 狂気度2:とてつもない確率で、サバイバーがキラーの脅威範囲にいるかのように心音が20秒間鳴り続ける
  • 狂気度3:サバイバーがキラーの脅威範囲にいるかのように、心音が鳴り続ける

※同じタイプの症状は重複しません

高刺激電極

  • ショック療法の範囲が75%増加する
  • ショック療法のチャージ時間がかなり増加する

※この効果は重複する

今回はドクターの特殊能力「カーターの電光」を最大限に生かすアドオン構成を紹介しました。

 

DBDが好きな人におすすめのパーカーで、私もこのパーカー持っているのですが、着心地も良く、グッズ商品としてのクオリティはかなり高め。

カッコ良いデザインですので是非!

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